司法書士法人 FIRST CALL / 行政書士法人 FIRST CALL

経営者に寄り添う、
事業拡大の伴走パートナー。

許認可を取ることが、ゴールではありません。建設・産廃・不動産など、事業を前に進めるために必要な手続きから、その先の事業展開まで。司法書士・行政書士の専門性と現場感覚を活かし、経営者の「次に進みたい」をスピーディーに支えます。

許認可から事業拡大まで司法書士×行政書士のワンストップ対応スピーディーな判断と実行経営者目線で伴走
PROBLEM

「進みたいのに、進めない」をなくす。

「新しい事業を始めたいが、どの許認可が必要かわからない」

「元請から急に許可を求められ、案件が止まりそう」

「会社を大きくしたいが、法人・許認可・登記をどう整えるべきかわからない」

「相談する専門家がバラバラで、結局自分が調整役になっている」

POSITION

手続きが決まっていなくても、
相談できます。

「この許可を取りたい」と決まってから相談する必要はありません。「新しい事業を始めたい」「会社を大きくしたい」「こんな案件を受けたい」という段階からご相談ください。目的をお聞きしたうえで、必要な許認可・登記・手続きや進め方を整理します。

SERVICE

事業の「次の一手」から相談できます。

02|Form & Structure

会社をつくる・
整える

個人のお客様へ|相続・遺言・不動産登記などのご相談はこちら
STRENGTH

選ばれる4つの理由

経営者目線/調整力/スピード/距離感。この4つを大切にしています。

01

経営者目線で、事業の先まで考える

許認可や登記はゴールではなく、事業を進めるための手段。目の前の手続きだけでなく、「その先に何を実現したいのか」から逆算して支援します。

02

行政と現場、両方を知る調整力

行政側にいたからこそ、役所の判断基準や落としどころが読めます。顧客・行政・医療介護関係者など、関係者それぞれの立場を踏まえて調整します。

03

判断と対応が、とにかく速い

即応・即判断・即着手。「やりたい」と思った瞬間に前へ進めるよう、機会損失を生まないスピードを重視しています。

04

まず相談できる、経営者との距離感

形式的なやり取りだけではなく、経営者が「まず聞いてみよう」と思える関係性を大切にしています。

一般的な手続き支援FIRST CALL
必要な手続きを依頼する目的から相談できる
手続き単位で対応事業全体を見て整理
完了すると支援終了次の事業展開まで相談可能
専門領域ごとに相談先を探す司法書士・行政書士領域を横断
手続きの正確性を重視正確性+スピード+事業視点
STORY

前を向いて進む経営者の、
「FIRST CALL」でありたい。

新しい事業を始めたい。会社を大きくしたい。急な案件を何とかしたい。そんなとき、「まずFIRST CALLに聞こう」と思ってもらえる存在でありたい。私たちが目指しているのは、手続きを依頼されるだけの士業ではなく、経営者が次の一手を考えるとき、最初に相談されるパートナーです。

消防の現場では、一分一秒の判断が結果を左右します。その経験から培った「まず状況を把握し、判断し、動く」という姿勢は、現在の仕事にもつながっています。

代表プロフィールを見る →
安井良太
安井 良太

司法書士・行政書士/元消防士

NEWS

お知らせ

現在お知らせはありません。

何を頼めばいいか分からなくても、まずご相談ください。

手続きが決まってからではなく、「これをやりたい」の段階から相談できるのがFIRST CALLです。

PROBLEM

「進みたいのに、進めない」をなくす。

「新しい事業を始めたいが、どの許認可が必要かわからない」

「元請から急に許可を求められ、案件が止まりそう」

「会社を大きくしたいが、法人・許認可・登記をどう整えるべきかわからない」

「相談する専門家がバラバラで、結局自分が調整役になっている」

POSITION

手続きが決まっていなくても、
相談できます。

「この許可を取りたい」と決まってから相談する必要はありません。「新しい事業を始めたい」「会社を大きくしたい」「こんな案件を受けたい」という段階からご相談ください。目的をお聞きしたうえで、必要な許認可・登記・手続きや進め方を整理します。

SERVICE

事業の「次の一手」から相談できます。

02|Form & Structure

会社をつくる・
整える

個人のお客様へ|相続・遺言・不動産登記などのご相談はこちら
STRENGTH

選ばれる4つの理由

経営者目線/調整力/スピード/距離感。この4つを大切にしています。

01

経営者目線で、事業の先まで考える

許認可や登記はゴールではなく、事業を進めるための手段。目の前の手続きだけでなく、「その先に何を実現したいのか」から逆算して支援します。

02

行政と現場、両方を知る調整力

行政側にいたからこそ、役所の判断基準や落としどころが読めます。顧客・行政・医療介護関係者など、関係者それぞれの立場を踏まえて調整します。

03

判断と対応が、とにかく速い

即応・即判断・即着手。「やりたい」と思った瞬間に前へ進めるよう、機会損失を生まないスピードを重視しています。

04

まず相談できる、経営者との距離感

形式的なやり取りだけではなく、経営者が「まず聞いてみよう」と思える関係性を大切にしています。

一般的な手続き支援FIRST CALL
必要な手続きを依頼する目的から相談できる
手続き単位で対応事業全体を見て整理
完了すると支援終了次の事業展開まで相談可能
専門領域ごとに相談先を探す司法書士・行政書士領域を横断
手続きの正確性を重視正確性+スピード+事業視点
STORY

前を向いて進む経営者の、
「FIRST CALL」でありたい。

新しい事業を始めたい。会社を大きくしたい。急な案件を何とかしたい。そんなとき、「まずFIRST CALLに聞こう」と思ってもらえる存在でありたい。私たちが目指しているのは、手続きを依頼されるだけの士業ではなく、経営者が次の一手を考えるとき、最初に相談されるパートナーです。

消防の現場では、一分一秒の判断が結果を左右します。その経験から培った「まず状況を把握し、判断し、動く」という姿勢は、現在の仕事にもつながっています。

代表プロフィールを見る →
安井良太
安井 良太

司法書士・行政書士/元消防士

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お知らせ

現在お知らせはありません。

何を頼めばいいか分からなくても、まずご相談ください。

手続きが決まってからではなく、「これをやりたい」の段階から相談できるのがFIRST CALLです。

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